先日の出来事...
彼チンとお酒を飲みに行った時
最近 なちゅうの仕事が忙しく 逢うのを制限してるせいもあり
いつも以上にお互いのスキンシップ

がちょっと激しかった
ちょっと薄暗く 個室的な飲み屋さんだったからそのせいもあるのかな

なちゅうも濡れ濡れだったし 彼チンのモノもズボンの中で窮屈そう
「もうこれ以上してたら 止まらなくなる
」「・・・うん
」「・・・したいよ
」「・・・うん しちゃおうか
」「・・・どこで
」「・・・トイレでも行く
」って二人で顔を見合わせて トイレへGO

男子トイレでは 立って用をたしてる人が1人...
女子トイレはだぁれもいない...
私は彼チンを個室に押し込み 鍵をかけた。
ドキドキっ...
でももう止まらない
激しく舌を絡めたキスをしながら 彼はブラのホックを外す
私は彼のベルトを外し チャックを下ろし 中に手を入れた
私は彼の前に跪き 大きくなったモノを口に含んだ
彼のモノはさらに大きく膨らんで 口の中でピクピクしてる
「もう ガマン出来ない」彼の一言で 私はパンツとストッキングを膝まで下ろし
ふたをした便座の上に乗り彼の方へお尻を突き出した
「すごい こんなに濡れてる
」彼は私のワレメを指でなぞり 中の濡れ具合を確認した。
「いくよ」彼のモノが私の中に入った。
私はタンクにしがみつきながら 必死で声を抑える
声は抑えてるものの 吐息はもれる...
「誰か来たら やめるからね
」そう彼は言ったが しばらくは誰も入って来なかった。
「今度は上になって」そう言われ がさがさ 動こうとすると
数人の女性の話し声がし トイレに入ってきた
私と彼はお互いに シーッとしながら身振り手振りのジェスチャーで
そっと ゆっくり動き 向きを変える
今度は彼が座り 私はその上に腰を落とす...
にゅぷにゅぷっ・・・私はゆっくり上下に動く...
しばらくすると またトイレには誰もいなくなった
「そろそろ 一緒にイコぅ
」 彼が耳元でささやく...
一度 私の中から彼のモノを抜き カラダの向きを変え
彼の上に跨り 私は彼のカラダにしがみつく
ゆっくり ゆっくり 壁にぶつからないように
音を出さないように 腰を動かし
声を出さないように 彼の肩に唇を押し当てる
「いくよ・・・出るっ
」「・・・んっ
」どくんどくんっと彼のモノが脈打ち 私の中に彼の精子くん達が飛び出る...
余韻に浸っていると また誰か入って来た。
しばらく 抱き合ったまま 繋がったまま...
人気がなくなるのを確認して 身支度を整えた
そして そっと鍵を開け 誰もいないのを確認してから
彼を先にさっと出し その後 何もなかったかのように
私もトイレを後にしました。